2009年05月17日

【グアム1】私達が悪い訳でもないのに冷たかった視線(笑)

【2008年2月のグアム旅行記談】

空港までの移動中に
添乗員が預けていた航空券を
返してくれました。
      
若者がほとんどの為
初海外が多く
バス車内では航空券の質問が
やたらと多かったです。

そんな質問のやり取りをしている間に
バスは空港へと到着していまいました。

私達は降りるのは1番最後。
でも何故か?出国が出来たのは
最初のほうでした。

理由は簡単。
私達は日本を出発する時に
帰国便の座席を決めておいたので
チェックインカウンターを
先に(隣で)通されただけなんです。

意外だったのは
他の乗客は日本での手続きを
していないようで
私達だけ(他にも数名)が
優遇されていた状態に
冷たい視線が痛かったです(笑)

出国した後は
搭乗時間になるまでが自由です。
私達も他の方々と同じように
買い物をしたり朝食を
食べたりとして時間を使いました。

そして、
いよいよグアムを最後にする
時間が迫ってきました。

「間もなく搭乗開始です」を
日本語で?放送されて
搭乗ゲートへ向かう私達。

ゲート前には私達が乗る
コンチネンタル航空の文字が・・・。

オンタイム・コンチネンタル航空

コニカミノルタDimage:Xgにて撮影しています。



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posted by 港月見 at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | ┣グアム旅行記1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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